大阪の珈琲専門店【煎りたてハマ珈琲】の代表 濱卓也の個人ブログ。珈琲に関することや珈琲以外のことも書きます。
by 濱卓也
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煎りたてハマ珈琲
自家焙煎
煎りたてハマ珈琲


【喫茶の営業時間】
11:00~18:00
(L,O 17:30)
【コーヒー豆の販売時間】
09:00~18:00

【定休日】
毎週 木曜日

【電話】
06-6967-9080


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注文焙煎について
いつも煎りたてハマ珈琲のブログをご覧いただきましてありがとうございます!


当日焙煎手数料について、以前も一度書きましたが、改めてご案内をさせていただきます。

(以前の記事はこちらhttp://hamakaffee.exblog.jp/20138324/


注文焙煎ということは、ハマ珈琲の店頭で豆を買っていただいている方へのご案内です。


この記事で、即時焙煎手数料を設定すると書かせていただきまして、その後、2月からこのシステムで運用して参りました。

導入に際して、当初想定していた駆け込み需要など世の中の大きな混乱もなく、いたって平和なまま、まるで何事もなかったかのように2月からスタートしたのですが、現在のところおかげさまで多くの方のご理解を得られているのではないかと思います。


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最近ハマ珈琲を知って、ここで初めてブログを読んだという方でもわかりやすいように、この制度を説明しますと、

要するに、珈琲豆は鮮度が命!
ということは、「今すぐ俺のために焙煎してくれ!」というハマ珈琲ファンのワガママなご注文にもとことん対応する必要がある。
ということは、すごく忙しくなることがある。
教室中などですぐに対応できない場合が起こるとお客様にご迷惑をおかけしてしまう。
そうならないようにしたい。
となると、事前に注文をしてもらおう!
でも、気まぐれでふらっと訪れる人もいる。
そういう方にはぜひ店頭にある商品も買ってもらいたい。
しかし「オレのために焙煎してくれ!」という方もいる。
その気持ちにこたえたい。
ならば、店頭で「オレのために焙煎してくれ!」という方から別途手数料をいただくことにしよう。
ということで、受取りの当日に注文焙煎のオーダーをいただいた方には、“当日焙煎手数料”として1回の焙煎あたり¥200を頂戴することにいたしました。
1回あたりのg数は不問です。

概略はいま記載したとおりですが、ただ手数料を取りたいわけではないのです。
前日にメールなどでご注文をいただくと通常価格より10%OFFさせていただきます。

ご希望のお時間までにご用意しておきます。

また、当日にご注文いただいた方には、焙煎する間お待ちいただく事になるのですが、その間に珈琲を1杯サービスさせていただきます。
テイクアウトでもOKです。


ふらっと訪れた方には店頭にある商品の中から選んでいただきたい、と言うのが正直な気持ちです。
その時にいくつかある中からお客様のお好みに合わせておススメさせていただきます。

煎りたてハマ珈琲の珈琲豆には、必ず“焙煎日”を明記しております。
また、焙煎してから1週間以上経った豆は販売しておりませんので、ご安心ください。
店頭に陳列している商品は、焙煎後4日以上経った豆は10%offさせていただいております。
そういう若干日にちが経った商品でも、購入後できるだけ早めに飲んでいただければ、まったく不快な感じがなくお飲みいただけると思います。


要約すると、下記のようになります。

■特に事前にオーダーをせずにご来店、店頭にある商品をお買い上げの場合
 ・・・通常価格(変更なし)

■前日※1までに注文焙煎のオーダーをいただいた場合
 ・・・通常価格より10%off(変更なし)

■注文焙煎のオーダーをいただいた日にお受取りを希望される場合※2
 ・・・通常価格+即時焙煎手数料(1種類焙煎につき¥200)
※1 『前日』という定義は、当日朝8時までのご注文とさせていただきます。8時以降にいただいたご注文分は『当日』扱いとさせていただきます。
※2 当日焙煎のご注文をされたお客様は、1種類焙煎につき店内にて珈琲を1杯サービスさせて頂きます。(当日限り有効、テイクアウト可)


この改定により、今後業務を拡大してもハマ珈琲クオリティを維持しつつ、お客様にも安心して商品・サービスをご利用していただけることと思います。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

この規定は、2014年2月1日(土)より適用させていただいております。

いまおすすめの商品は、エチオピア・イルガチャフィ・ベレカG1という珈琲です。
珈琲発祥の地、エチオピア産の水洗式で精製された珈琲豆です。

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【エチオピア産イルガチャフィ・ベレカG1】
エチオピア産の水洗式の珈琲です。


酸味と甘みが感じられる中煎りで焙煎することが多いです。
http://hama-coffee.ocnk.net/product/259
豆は小粒ですが粒が揃っていてキレイです。

気になるという方は、ぜひ一度お試しください!
ご注文をお待ちしております!!

※年度末ですので、少しばかりの余裕を持ってお願いいたします。。。


今後とも煎りたてハマ珈琲をどうぞよろしくお願いいたします。
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by hama-coffee | 2014-03-28 07:25 | コーヒー豆 | Comments(0)
【遅延情報】と、エチオピアベレカについて
【ヤマト運輸、遅延情報】

こんばんは、
本日はまず遅延情報からです。

本日、月曜日にお送りして火曜日にお届け予定の商品がまだ到着していない、という連絡が2件ありました。

ヤマトに確認したところ、増税前の駆け込み需要(輸送ラッシュ)で、センターがパンク状態になり、荷分けが追いついていないそうです。

ヤマト運輸HP
http://www.kuronekoyamato.co.jp/info/info_140326.html


ハマ珈琲では、400g以下のコーヒー豆の発送にヤマト運輸のメール便速達を利用しております。
割安で、郵便受けなどへの投函によるお届けで不在がちな方も利用しやすく、遠方でなければ(関東ぐらいまでなら)翌日にお届けできるので、一般のオンラインショップの商品・頒布会・DMなどハマ珈琲では積極的に使わせていただいております。

それが、水曜日になっても届いていないという。


ヤマト運輸各営業所では、センターから送られてくるのが大幅に遅れているため、対応ができないみたいです。
本日1回目に連絡をもらったのは、ハマ珈琲の地域の担当Dr,からでした。

「申し訳ございませんが、4月入るまでこういう状態がしばらく続く可能性がありますので、少し余裕を持ってお送りいただきますようお願いいたします。」との回答でした。

ま、こういう状況はある程度想定できたはずなのですが・・・、
「一体どないなっとんじゃい!?」
と、ドライバーに言っても仕方ない話ですし、こうやって外に出ている人があちこちで頭下げて回っているんだろうなと思うと、ね、

うちみたいに小さい会社は、信用が大事。
お客様との間もですし、仕入先、運送業者など、関係するいろいろな会社との間もそう。

こういうことは事前に予測して、もし防ぐことができないと判断した場合は、速やかに伝えてほしかった。
そうすればこちらも何らかの対応は取れたと思う。

ハマ珈琲としては、今後こういうことが起こらないように業務改善なり従業員の指導なり対応をしてもらうということしかできないわけですが、
ドライバーの方にその旨は伝えました。

今回、お届けが遅れてしまった方には申し訳ございませんでした。


以上のような状況ですので、今月中はメール便での発送は、近隣で速達の場合でもお届けまで中一日か二日かかってしまう場合がございます。

また、これは他の運送会社でも起こりうる話ですので、ご注文はすこし余裕を持ってお願いいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。


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【エチオピア産イルガチャフィ・ベレカG1】
エチオピア産の水洗式の珈琲です。

実は1年ぐらい前から店頭で取り扱いは始めていたのですが、本日ようやくオンラインショップにアップしました。

中煎りで焙煎することが多いですが、野生的な酸味のある珈琲が好きな方は、浅煎りがおススメ!!
http://hama-coffee.ocnk.net/product/259

ご注文をお待ちしております!!

※年度末ですので、少しばかりの余裕を持ってお願いいたします。。。
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by hama-coffee | 2014-03-27 01:18 | コーヒー豆 | Comments(0)
煎りたてハマ珈琲の信念
みなさんは“珈琲の鮮度”という言葉を
ご存知ですか?


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珈琲は“鮮度”が命です。

”珈琲の鮮度”とは、その豆が『いつ焙煎されたのか?』ということ

焙煎した後の珈琲豆は、
香り成分や炭酸ガスを放出しながら徐々に味の劣化が進みます。
珈琲豆はまとめ買いせずに、できるだけこまめに焙煎した豆を買っていただくことをおすすめしております。
当店では、お客様の消費量に応じて1週間から10日程度で飲みきれる量ずつ購入していただけるように、ご注文を頂いてから焙煎する『注文焙煎』を行っております。

ハマ珈琲は何も足さない“珈琲本来の味”と“鮮度”を最重要視した珈琲専門店です。


 珈琲は、はじめから茶色い色をしてるわけではありません。
 焙煎することによって茶色くなるのです。
 その前の状態というのは、焙煎してない状態、いわゆる“生の豆”。

hamacoffee1

 珈琲は、生豆の状態であれば長期保存も可能ですが、焙煎後は1週間~10日程度しか鮮度が保てません。
 ですので、それまでに飲む事が重要なんですが、残念なことにスーパーや専門店などで普通に売られているコーヒーは、賞味期限が数か月~1年もあり、陳列されている時点ですでに焙煎後数週間は経過して、とても鮮度が保たれてるとはいえない商品がほとんどなのです。


要は、その豆が
どこの産地のものか?
どういう品質ランクのものか?
ということも味を左右する重要な要素ですが、それ以上に
“いつ焙煎したのか?”
ということが最も重要な要素なんです。

hamacoffee2

その次に、焙煎度です。
浅く煎れば酸味が強く、深く煎れば苦味が増してきます。
どの煎り具合がお好みなのかは、人によって違います。

産地や農園やランクは、その次です。

ぜひ皆さんのお好みの味に出会っていただきたいと思います。

どれだけ良い豆を使ってても、焙煎してから何日か経てば香りも味も変わってきます。
どの時点が一番おいしいと感じるかは、ぜひ皆さんの舌で判断してください。

hamacoffee3


『珈琲本来の味を愉しんでもらいたい』

 これがハマ珈琲の原点です。
 珈琲本来の味とは、酸化してない珈琲の味のことです。

 それぞれ豆には味の個性があり、飲み手の好みも千差万別。『絶対にうまい豆』というのはありません。
 しかし、良い珈琲の条件はあります。

 その条件をクリアした上で、お客様のお好みの味を探していただきたいと思っております。
 煎りたてハマ珈琲は、そのためのご提案をさせていただいております。

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当店の、珈琲豆の注文焙煎では、各種生豆を取り揃え、お客様に一番良い状態でお渡しができるよう、ご注文をお受けしてから焙煎いたします。
毎日焙煎し、常に新鮮な豆を提供することを第一に考えております。

また、焙煎豆を挽いて粉の状態のお渡しは、著しく鮮度を落とす要因になりますのでおすすめはできません。

また、店内でお飲みいただける場所をご用意しております。

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煎りたてハマ珈琲は、
お客様に一番良い状態で珈琲豆をお渡しすることをモットーにしており、皆様にとっての珈琲の新たな発見のきっかけとなり、自分好みの味を見つけていただくお手伝いをさせていただきたいと思います。
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by hama-coffee | 2014-03-26 02:53 | コーヒー豆 | Comments(0)
いざない
こんばんは

ハマ珈琲のコーヒー教室には、
たまに「珈琲が飲めない」「苦手」という方が来られます。

「今まで一度も珈琲をおいしいと思ったことがない」とか。


そういう方はいろいろな事情があって教室に来ていただいているわけなんですが、、、

そういう時こそ燃えるんですね、僕。


もしかしたら、珈琲が嫌いな(苦手と思ってる)人って、
今まで本当に「おいしい」と思える珈琲に出会ったことがないんじゃないかって。

そういう人にこそ知っていただきたいというか、伝えたいんですね。


新鮮な珈琲の持つ素晴らしい香りとか、
週末のふとした癒しの時間とか、
珈琲を通じて出会う人との繋がりとか・・・。


そういう本来の珈琲の香味が作り出す素晴らしい世界を。


よくぞ来ていただきました!って感じかな

「ようこそ。煎りたてハマ珈琲へ。」
「これから皆さまを煎りたて珈琲の世界へいざなってあげましょう」

という感じでしょうか。




 ・
 ・
 ・

てんちょ「いざ、おともつかまつらん!煎りたて珈琲の素晴らしさを探す旅に!」

てんちょ「恐れることはない。新月の日は空間がひずむ。」

てんちょ「遠いものは大きく・・・、近いものは小さく見えるだけのこと・・・。」

てんちょ「焙煎しよう!上昇気流をつかむのだ!」

てんちょ「急がねば!もうそろそろ教室が終わる時間だ!」

客「はああああわあああ!」

てんちょ「いいぞ!1ハゼに乗った!このまま中深煎りにしてみよう!」

客「こんなにはやく!?」

てんちょ「なあに、やってみればそれほどのことはないさ・・・。」
 ・
 ・
 ・

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何かの映画のシーンみたいですね
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by hama-coffee | 2014-03-11 03:05 | 珈琲教室 | Comments(0)
最先端のはなし
こんにちは
今日もいい天気ですね。
さっき雪が降っていましたけど、

今日も珈琲教室《その3》がありました。
最近、教室で使用しているドリップポットについてよく質問を受けます。
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「こんな感じで注ぎ口を加工されているものの方がいいんですか?」
「〇〇ってメーカーのポットはどうですか?」など

他には、「アチラのお店ではこれが良いって聞いたんですけど、やっぱりそうなんですか?」とか、よく聞かれますね。
はい、よく分かります。

僕もそうでした。
だって、珈琲に関する情報って、なんか店によって言ってることがチグハグなんですもんね。

これからコーヒー用の器具を買おうとしてる人は、色んなものがあってどれにしようか悩みますよね。
オシャレなモノも、そうじゃないのも色々あります。

ハマ珈琲では、なにより実用的じゃないといけないと考えてます。

実用的な道具たち。
道具は使ってナンボです。
もし使いにくかったら、使いやすいように工夫する。なければ作る!
これが信条です。

じゃないと手に馴染まないですよね。

形が好きで買ってみたけど、あまり使わなかったりするのもあるかもしれませんよね。
もしかしたらその器具の良さを十分に発揮できてない方もいるかもしれません。

ハマ珈琲で使ってるポットは、お湯の注ぎ口の部分に切れ込みが入っています。

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(左:未加工品、右:ハマ珈琲仕様)

これは、はじめからこういうふうに加工して使っていたわけではありません。

ずーっと普通に使っていたんですが、そのうちにお湯の注ぎ方(出方)の細かい調整をするときに起こる微妙な勢いの違い(お湯の段差)があることが気になっていったんですね。

なので、加工しました。
この加工をしたことで、何もしていないのに比べるとかなり注ぎやすくなりました。

これは、自分が使っているだけでは分からないことでした。
教室をやったり人を雇い入れるようになって、人が淹れてるのを見てる時に、自分は何気なくしていたことが、他の人がやると思うようにいかないとか、ポットのコツをつかむのに時間がかかったりする。ということがありました。
自分一人で使う分にはそれでもよかったのですが、誰でも同じように淹れれるようにしたい!という思いが強くって、その原因を追究していくとポットの形状に原因があった。ということです。(※)



このドリップポットは煎りたてハマ珈琲のオンラインショップにて現在販売中です。
 ↓ ↓
木柄ドリップポット/ハマ珈琲オリジナル仕様[pot-02]

また、
普段使っているポットにこのような加工だけをしてほしいという方は、¥1,000で持込み加工を承っております。
(持ち込まれる際は、お問い合わせフォームなどから事前に日時など調整の上お越しください。)



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※あくまでも個人の感想です。
このポット自体に不具合があるというわけではございません。
むしろ、使いやすいポットですので、普通に使っている分には問題なくお使いいただけます。
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by hama-coffee | 2014-03-10 17:41 | 器具について | Comments(0)
モカ
こんばんは

僕は手相とかあまりそういうことを信じたりしなかったんですが、


今日は木曜日でハマ珈琲が休みで、
個人事業の時の確定申告とやらをしに税務署へ行ったり、休日にしかできない用事をしたり、いたって普通に過ごしていたんですが、
帰りに、ふらっと関目にあるモカさんへ寄りました。
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そこで、常連のお客さんにつかまってしまって、

で、その人がいわゆるスピリチュアルなお話が好きな方で、
手相とか、顔相とか、みていただいたんです。


僕はそういうことに敏感に感じるときもあれば、まったくそうでないときもあるんですが、
最近の僕は、少しそういうことにも敏感になっているようで、
うなずける話もあればそうでないこともあったわけですけれども、
すべて含めていいお話ができたんです。

ま、その方にどう言われたかとかをここで書くわけにもいかないのですけど、

そんな楽しいお話ができる(かもしれない)お店を今日はご紹介します。


大阪市は、城東区。関目にあるモカという喫茶店です。

こちらの奥さんは、現在2代目。
去年ハマ珈琲の珈琲教室に来ていただき、いまはハマ珈琲の豆を使って頂いてます。
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ハマ珈琲ではペーパーでドリップして作ることが多いのですが、モカさんはサイフォンで点ててます。
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サイフォンもなかなかGooood!!

お店の雰囲気もマコトにいい感じなんですワ。

今日はちょこっと小腹がすいてたのですが、
ちょうど「あ、なんか食べる?」って和風サンド作ってもらいました。
これは常備してるメニューじゃないかもしれないんですが、すごくおいしかったです。

どうもごちそうさまでした。


ランチもすごい充実してるんです。
しかもすべて手作り!
カレーも手作り!
ドレッシングも手作り!

僕もモカ特性ドレッシング愛用してます。
すんごくおいしいんです。
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普段のサラダにちょこっとかけるだけで超デリシャス!
僕はベーグルサンドにかけてます。

関目あたりに行った際はぜひともお立ち寄りくださいマセ




でも、このお店に卸してる豆は、モカじゃないんです
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by hama-coffee | 2014-03-06 23:59 | ハマ珈琲の珈琲が飲める店 | Comments(0)